【iPad・Mac・Win対応】持ち運びBluetoothキーボードおすすめ4選|iClever・Logicool・Apple Magic比較

持ち運びBluetoothキーボード

千葉県千葉市緑区高田町でHP(ホームページ)制作や管理、記事制作代行、名刺・看板制作やデザインなどWEBまわりの業務をしているフリーランスのWEB屋さん『エヌイーケーオー』の高橋です。

エヌイーケーオーのおすすめPC関連や日常の便利アイテムを紹介していきます!
今回は持ち運びBluetoothキーボードについて。iPadでの作業、出張先でのMacBook補助、リビング兼用と、サブキーボードとして1台あると便利。今回は4モデルを紹介します。

【まずは結論】マルチデバイス派の本命!Logicool K380

3台同時切替・コンパクト・1万円以下のロングセラー

マルチデバイス対応Bluetoothキーボードの大定番がLogicool K380。ボタンひとつでiPad・Mac・Windows・iPhoneの3台を瞬時に切替、丸い独特のキー形状でタイピング感も◎。1万円以下とは思えない完成度で、世界中のクリエイターが愛用するロングセラー。

持ち運びBluetoothキーボードのメリット

  • iPad作業が爆速になる:ソフトウェアキーボードから解放
  • マルチデバイスで切替自由:MacBook⇔iPadをワンタッチ
  • カフェ・出張先での生産性UP:薄型コンパクトでカバンに常備
  • 家でも別部屋作業に活用:リビング・寝室で兼用

選び方 4つのポイント

① 折りたたみ vs 通常型

携帯重視なら折りたたみ式(iCleverなど)、操作性なら通常型(Logicool / Apple Magic)

② マルチデバイス対応

複数機器持ち歩くなら3台同時切替対応のモデル必須。Logicool K380/K580は鉄板。

③ サイズ・重量

カバンに入れるなら500g以下が目安。長文タイピングするならテンキーレスでも普通サイズが快適。

④ バッテリー駆動時間

充電式 or 電池式。電池式(Logicool K380など)は2年連続使用可能で楽、充電式は薄型・軽量。

究極の携帯性!iClever IC-BK08 折りたたみキーボード

5,000円・3つ折り・薄型でカバンの隙間に

「ポケットにも入る薄さ」を求めるならiClever IC-BK08。3つ折り式の超コンパクト設計、5,000円台で買える価格、Bluetooth 5.0対応で安定接続。出張先でガッツリタイピングというより「メモ程度の作業」用に最適。

テンキー付きフルサイズ!Logicool K580

テンキー付き・スマホスタンド一体・在宅サブにも

Logicool K580はテンキー付きでフルサイズ感覚で打てる多デバイス対応モデル。スマホ・タブレットスタンドが本体一体、デスク上でiPad+PC並走運用にぴったり。在宅オフィスのサブキーボードに。

Apple派の本命!Magic Keyboard

Mac/iPadとの連携の深さは別格

MacユーザーやiPadユーザーにはApple Magic Keyboardが究極解。Apple製品との連携・Touch ID対応モデルもあり、Mac/iPadのキーバインドが完全一致。Pro作業派には外せない選択肢です。

4モデル比較表

モデル 形状 マルチ対応 価格帯 こんな人に
Logicool K380 コンパクト 3台 9,400円前後 マルチデバイス本命
iClever IC-BK08 3つ折り 3台 5,190円前後 究極の携帯性
Logicool K580 フルサイズ 2台 7,900円前後 テンキー付き在宅
Apple Magic Keyboard 通常 21,830円前後 Mac/iPad純正派

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