【在宅ワーカーの相棒】ロボット掃除機おすすめ5選|ルンバ・Roborock・Anker・ECOVACS比較

ロボット掃除機おすすめ

千葉県千葉市緑区高田町でHP(ホームページ)制作や管理、記事制作代行、名刺・看板制作やデザインなどWEBまわりの業務をしているフリーランスのWEB屋さん『エヌイーケーオー』の高橋です。

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今回はロボット掃除機について。在宅ワーク中の「掃除に時間を取られる」を一気に解決してくれる時短家電。今回は5モデルを比較します。

【まずは結論】業界の王者!iRobot ルンバ j7+

クリーンベース付き・障害物回避AI・10畳をスマートに掃除

ロボット掃除機の代名詞といえばiRobot ルンバ j7+。AIカメラで障害物を回避、付属の自動ゴミ収集ベース「クリーンベース」で60日間ゴミ捨て不要、スマホアプリで遠隔操作OK。値段は8.9万円と高めですが「ルンバを買えば後悔しない」業界標準。

ロボット掃除機を使うメリット

  • 毎日掃除されてホコリ激減:花粉症・ハウスダスト対策にも
  • 掃除の時間を本業に充てられる:時間単価で考えるとペイ
  • 外出中・夜間に自動稼働:在宅でも気にならない静音機なら昼でもOK
  • マッピングで効率掃除:部屋の形を学習して無駄なく動く

選び方 4つのポイント

① 吸引力(Pa)

カーペットや絨毯がある家なら2500Pa以上のハイパワーモデル。フローリング中心なら2000Pa前後でも十分。

② マッピング機能

レーザーセンサー(LiDAR)搭載モデルなら部屋の形を正確にマッピング、無駄なく掃除します。価格は上がりますが効率は段違い。

③ 水拭き機能の有無

フローリングを水拭きしたいなら水拭き対応モデル。Roborock S8やECOVACS DEEBOTが該当。

④ ゴミ自動収集ベース

毎回ゴミを捨てる手間が嫌ならクリーンベース付きモデル。30〜60日に1回のゴミ捨てで済むので運用が劇的に楽。

水拭き対応の最強!Roborock S8

掃除+水拭き同時、LiDARマッピングで部屋を完璧理解

Roborock S8は掃除+水拭きを同時に行える多機能ハイエンド機。高精度LiDARマッピング、6000Paの強力吸引、振動水拭きで床をピカピカに。在宅オフィスを自分で掃除したくないフリーランス向け。

静音モデルの本命!Anker Eufy RoboVac G30

3万円・55dBの静音動作・在宅ワーク中の使用OK

「在宅ワーク中に動かしたい、でも静かなのがいい」ならAnker Eufy RoboVac G30。動作音55dBの静音設計で、Web会議中でも気にならないレベル。3万円という価格でAnker品質は安心の選択肢。

水拭き付き多機能!ECOVACS DEEBOT N8

5万円台・水拭き対応・LiDARマッピング搭載

水拭き対応モデルでコスパが光るのがECOVACS DEEBOT N8。LiDARマッピング、水拭き対応、3300Paの吸引力と、5万円台でハイエンドに迫る装備。コスパ最強の中級機。

コスパハイエンド!Roborock Q5

2.8万円・LiDARマッピング・5500Pa吸引

Roborockの入門〜中級機Q5。2.8万円という価格でLiDARマッピング・5500Pa吸引と、エントリー機とは思えないハイスペック。これからロボット掃除機を試したい方の鉄板入門機。

5モデル比較表

モデル マッピング 水拭き 価格帯 こんな人に
ルンバ j7+ vSLAM 89,800円前後 業界標準・万能
Roborock S8 LiDAR 106,400円前後 水拭き本命
Anker Eufy RoboVac G30 BoostIQ 29,990円前後 静音・在宅向け
ECOVACS DEEBOT N8 LiDAR 57,399円前後 水拭きコスパ
Roborock Q5 LiDAR 28,160円前後 コスパ最強

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